サンプル ファイル

このページには、このガイドで紹介しているマルチメディア サンプルを収録しています。また、ほかの章では紹介されていないサンプルも含まれています。 これらのサンプルは、インターネット経由でのストリーム配信用ではありません。サンプルを再生する前に、「お使いのコンピュータにこのガイドをダウンロードするには」の説明に従ってこのマニュアルをダウンロードして、ローカル マシン上のコピーからサンプルを再生してください。

詳細情報: RealOne Player の長所を活用したメディア プレゼンテーションの例および詳細情報については、http://www.jp.realnetworks.com/resources/index.html を参照してください。

注意: このガイドの HTML 版を Navigator 6 で表示すると、リンクされたサンプル ファイルを再生できない場合があります。 その場合は、samples フォルダからサンプル ファイルを直接開くことができます。 また、Navigator 4.7 または Microsoft Internet Explorer (バージョン 5.5 以降を推奨) を使ってガイドを表示することもできます。 このリンクの問題の影響を受けるのは、RealOne Player で再生されるクリップへのローカルの相対 URL だけです。 視聴者が Navigator 6 で表示している Web ページから起動した、ストリームされたプレゼンテーションには影響しません。

使用許諾契約書

このガイドに同梱されているサンプル ファイルは RealNetworks 社の所有物であり、RealNetworks の技術の習得およびカスタマイズしたプレゼンテーションの作成目的のみに使用が許可されています。 いかなる条件においても、RealNetworks 書面による事前の合意なしに、サンプル ファイルやカスタマイズしたプレゼンテーションの全部または一部を使用、コピー、2 次ライセンス、配布、送信、または複製することはできません。 特に明示する場合を除き、サンプル ファイルの著作権は RealNetworks が所有しています。

使用可能なサンプル ファイル

サンプル ファイルはすべて、samples フォルダに配置されています。 サンプルは、次の機能について使用することができます。

RealOne Player の JavaScript メソッド

次の表のサンプルは、JavaScript 内から使用されるさまざまなメソッドを示します。 これらのメソッドを正しく表示するには、各サンプルを RealOne Player から直接開始することが必要です。 (サンプル リスト)

注意: samples ディレクトリの javarealone フォルダには、ローカルの絶対パスを使用するファイルがいくつか収録されています。 Windows 上でこれらのファイルを正常に実行するために、お使いの C: ドライブに samples ディレクトリ全体をコピーすることができます。 その後、RealOne Player を使って javarealone フォルダ (c:\samples\javarealone) 内のサンプルを開いてください。 または、サンプル ファイルを編集して、お使いのコンピュータ上の HTML ファイルやクリップの実際の場所へのパスを変更することもできます。 メディア クリップは clips フォルダ内にあります。

RealOne Player の JavaScript メソッド
サンプル ファイル 説明 例示する機能 参照
play.htm 簡単なクリップをメディア再生ペイン内で再生します。 PlayClip メソッド ここをクリック
play2.htm 簡単なクリップをメディア再生ペイン内で再生し、ステータス表示および関連情報ペインにクリップ情報を表示します。 PlayClip メソッド ここをクリック
play3.htm 簡単なクリップをメディア再生ペイン内で再生し、別の HTML ファイルを関連情報ペインに読み込みます。 PlayClip メソッド ここをクリック
play4.htm 簡単なクリップをメディア再生ペイン内で再生し、別の HTML ファイルをメディア ブラウザ ペインに読み込みます。 PlayClip メソッド ここをクリック
color.htm メディア再生ペインの背景色を変更します。 SetVideoBackgroundColor メソッド ここをクリック
rversion.htm RealOne Player のバージョンをパック形式で表示し、その後バージョン番号を展開した形式で表示します。 RealPlayerVersion メソッドおよび UnpackVersionNumber 関数 ここをクリック
install.htm ユーザの RealOne Player 内にインストールされた全コンポーネントおよび各コンポーネントのバージョン番号のリストを返します。 InstalledComponents メソッド ここをクリック
url.htm メディア再生ペイン内でクリップを再生し、5 秒後にメディア ブラウザ ペイン内で指定 URL を開きます。 OpenURLInPlayerBrowser メソッドおよび RPOnPositionLengthChange コールバック ここをクリック
add.htm 「Now Playing」リストに対してクリップの追加や削除を実行します。 AddToNowPlaying および ClearNowPlaying メソッド ここをクリック
action.htm RealOne Player 内でさまざまなアクションを処理します。たとえば、指定 URL に移動したり、プレーヤーのダイアログ ボックスを開いたり、プレーヤーのタブを開いたりすることができます。 HandleAction メソッド ここをクリック
component.htm 指定コンポーネントのバージョン番号をパック形式で取得および表示し、その後同じコンポーネントのバージョン番号を展開した形式で表示します。 ComponentVersion メソッドおよび UnpackVersionNumber 関数 ここをクリック
property.htm RealOne Player のプロパティおよび現在値を表示します。 PlayerProperty メソッド ここをクリック
clipinfo.htm クリップ情報の変更されたクリップを再生し、新しいクリップ情報を関連情報ペインに表示します。 GetClipInfo メソッド ここをクリック
playstate.htm クリップをメディア再生ペイン内で再生し、現在の再生状態を取得するボタンを表示します。 GetPlayerState メソッド ここをクリック
callback.htm RealOne Player から受信した任意のコールバックを表示します。 RPOnBufferingRPOnPositionLengthChangeRPOnPreload、および RPOnStateChange イベント ここをクリック

RealOne Player の VBScript メソッド

次の表のサンプルは、VBScript 内から使用されるさまざまなメソッドを示します。 これらのメソッドを正しく表示するには、各サンプルを RealOne Player から直接開始することが必要です。 (サンプル リスト)

注意: samples ディレクトリの vbrealone フォルダには、ローカルの絶対パスを使用するファイルがいくつか収録されています。 Windows 上でこれらのファイルを正常に実行するために、お使いの C: ドライブに samples ディレクトリ全体をコピーすることができます。 その後、RealOne Player を使って vbrealone フォルダ (c:\samples\vbrealone) 内のサンプルを開いてください。 または、サンプル ファイルを編集して、お使いのコンピュータ上の HTML ファイルやクリップの実際の場所へのパスを変更することもできます。 メディア クリップは clips フォルダ内にあります。

RealOne Player の VBScript メソッド
サンプル ファイル 説明 例示する機能 参照
play.htm 簡単なクリップをメディア再生ペイン内で再生します。 PlayClip メソッド ここをクリック
play2.htm 簡単なクリップをメディア再生ペイン内で再生し、ステータス表示および関連情報ペインにクリップ情報を表示します。 PlayClip メソッド ここをクリック
play3.htm 簡単なクリップをメディア再生ペイン内で再生し、別の HTML ファイルを関連情報ペインに読み込みます。 PlayClip メソッド ここをクリック
play4.htm 簡単なクリップをメディア再生ペイン内で再生し、別の HTML ファイルをメディア ブラウザ ペインに読み込みます。 PlayClip メソッド ここをクリック
color.htm メディア再生ペインの背景色を変更します。 SetVideoBackgroundColor メソッド ここをクリック
rversion.htm RealOne Player のバージョンをパック形式で表示し、その後バージョン番号を展開した形式で表示します。 RealPlayerVersion メソッドおよび UnpackVersionNumber 関数 ここをクリック
install.htm ユーザの RealOne Player 内にインストールされた全コンポーネントおよび各コンポーネントのバージョン番号のリストを返します。 InstalledComponents メソッド ここをクリック
url.htm メディア再生ペイン内でクリップを再生し、5 秒後にメディア ブラウザ ペイン内で指定 URL を開きます。 OpenURLInPlayerBrowser メソッドおよび RPOnPositionLengthChange コールバック ここをクリック
add.htm 「Now Playing」リストに対してクリップの追加や削除を実行します。 AddToNowPlaying および ClearNowPlaying メソッド ここをクリック
action.htm RealOne Player 内でさまざまなアクションを処理します。たとえば、指定 URL に移動したり、プレーヤーのダイアログ ボックスを開いたり、プレーヤーのタブを開いたりすることができます。 HandleAction メソッド ここをクリック
component.htm 指定コンポーネントのバージョン番号をパック形式で取得および表示し、その後同じコンポーネントのバージョン番号を展開した形式で表示します。 ComponentVersion メソッドおよび UnpackVersionNumber 関数 ここをクリック
property.htm RealOne Player のプロパティおよび現在値を表示します。 PlayerProperty メソッド ここをクリック
clipinfo.htm クリップ情報の変更されたクリップを再生し、新しいクリップ情報を関連情報ペインに表示します。 GetClipInfo メソッド ここをクリック
playstate.htm クリップをメディア再生ペイン内で再生し、現在の再生状態を取得するボタンを表示します。 GetPlayerState メソッド ここをクリック
callback.htm RealOne Player から受信した任意のコールバックを表示します。 RPOnBufferingRPOnPositionLengthChangeRPOnPreload、および RPOnStateChange イベント ここをクリック

RealOne Player の ActiveX メソッド

次の表のサンプルは、外部の Web ページ (つまり Internet Explorer のページや ActiveX コントロールを使用する任意のアプリケーション) 上で使用可能な、さまざまな RealOne Player のメソッドを示します。 この外部 Web ページから、RealOne Player のさまざまな機能をコントロールすることができます。 (サンプル リスト)

注意: samples ディレクトリの ActiveXrealone フォルダには、ローカルの絶対パスを使用するファイルがいくつか収録されています。 Windows 上でこれらのファイルを正常に実行するために、お使いの C: ドライブに samples ディレクトリ全体をコピーすることができます。 その後、ブラウザを使って ActiveXrealone フォルダ (c:\samples\ActiveXrealone) 内のサンプルを開いてください。 または、サンプル ファイルを編集して、お使いのコンピュータ上の HTML ファイルやクリップの実際の場所へのパスを変更することもできます。 メディア クリップは clips フォルダ内にあります。

RealOne Player の ActiveX メソッド
サンプル ファイル 説明 例示する機能 参照
play.htm RealOne Player を外部 Web ページから開き、簡単なクリップをメディア再生ペイン内で再生します。 PlayClip メソッド ここをクリック
play2.htm RealOne Player を外部 Web ページから開き、簡単なクリップをメディア再生ペイン内で再生し、ステータス表示および関連情報ペインにクリップ情報を表示します。 PlayClip メソッド ここをクリック
play3.htm RealOne Player を外部 Web ページから開き、簡単なクリップをメディア再生ペイン内で再生し、別の HTML ファイルを関連情報ペインに読み込みます。 PlayClip メソッド ここをクリック
play4.htm RealOne Player を外部 Web ページから開き、簡単なクリップをメディア再生ペイン内で再生し、別の HTML ファイルをメディア ブラウザ ペインに読み込みます。 PlayClip メソッド ここをクリック
rversionX.htm 外部 Web ページから、RealOne Player のバージョン番号をパック形式および展開した形式で表示します。 RealPlayerVersion メソッドおよび UnpackVersionNumber 関数、および外部 Web ページ内の RealOne Player の ActiveX コントロール ここをクリック
install.htm ユーザの RealOne Player 内にインストールされた全コンポーネントおよび各コンポーネントのバージョン番号のリストを返します。 InstalledComponents メソッド ここをクリック
url.htm RealOne Player を外部 Web ページから開き、指定 URL をメディア ブラウザ ペイン内で開きます。 OpenURLInPlayerBrowser メソッド ここをクリック
add.htm 外部 Web ページから RealOne Player を開き、「Now Playing」リストに対してクリップの追加や削除を実行します。 AddToNowPlaying および ClearNowPlaying メソッド ここをクリック
action.htm 外部 Web ページから RealOne Player を開き、RealOne Player 内でさまざまなアクションを処理します。たとえば、指定 URL に移動したり、プレーヤーのダイアログ ボックスを開いたり、プレーヤーのタブを開いたりします。 HandleAction メソッド ここをクリック
component.htm 外部 Web ページから、RealOne Player の指定コンポーネントのバージョン番号をパック形式で取得および表示し、その後同じコンポーネントのバージョン番号を展開した形式で表示します。 ComponentVersion メソッドおよび UnpackVersionNumber 関数 ここをクリック
callback.htm RealOne Player を外部 Web ページから開き、別の Web ページをメディア ブラウザ ペイン内で開いて、コールバックを表示しながらクリップを再生します。 RPOnBufferingRPOnPositionLengthChangeRPOnPreload、および RPOnStateChange イベント ここをクリック

基本的な Web ページの埋め込み

(サンプル リスト)

基本的な Web ページの埋め込み
サンプル ファイル 説明 例示する機能 参照
plugin.htm HTML ページが開いてビデオを再生し、Web ページに追加可能な RealOne Player のコントロールをすべて表示します。 RealOne Player のすべてコントロール、CONSOLE および AUTOSTART パラメータ ここをクリック
plugin2.htm 上のサンプルと同じ。ただしコントロールは <EMBED> および <OBJECT> タグの両方を使って組み込まれます。 <EMBED> および <OBJECT> タグの組み合わせ ここをクリック
allcontrol.htm HTML ページがさまざまなサイズの All コントロールを埋め込み、コントロールの幅や高さを小さくすると特定の機能が表示されなくなることを示します。 幅および高さが異なる場合の CONTROLS=All ここをクリック
controlpanel.htm HTML ページがさまざまなサイズの ControlPanel コントロールを埋め込み、コントロールの幅を小さくすると特定のボタンが表示されなくなることを示します。 幅が異なる場合の CONTROLS=ControlPanel ここをクリック
taccontrol.htm HTML ページがさまざまなサイズの TACCtrl コントロールを埋め込み、コントロールの幅を小さくすると [Clip Info (クリップ情報)] テキストが表示されなくなることを示します。 幅が異なる場合の CONTROLS=TACCtrl ここをクリック
statusbar.htm HTML ページがさまざまなサイズの StatusBar コントロールを埋め込み、コントロールの幅を小さくすると特定のフィールドが表示されなくなることを示します。 幅が異なる場合の CONTROLS=StatusBar ここをクリック
multiple.htm 2 つのビデオが異なる 2 種類のコントロール群にリンクされます。 ただし、各ビデオは同一のイメージ ウィンドウ内で再生されます。 CONSOLE パラメータ ここをクリック

埋め込み JavaScript メソッド

(サンプル リスト)

埋め込み型プレーヤーの JavaScript メソッド
サンプル ファイル 説明 例示する機能 参照
playback1.htm イメージ ウィンドウをページに埋め込み、簡単なフォームを使用して再生や一時停止、停止などのボタンを提供します。 また、プレゼンテーションが再生中か、一時停止中か、または停止中かを表示するボタンも提供します。 <EMBED> タグを埋め込みの基礎用に、簡単なフォームを DoPlayDoPauseDoStop および CanPlayCanPause、および CanStop メソッドの練習用に使用します ここをクリック
playback2.htm RealOne Player の再生、一時停止、および停止ボタンと、イメージ ウィンドウを埋め込みます。 <EMBED> タグを使ってさまざまな RealOne Player コンポーネントをページに埋め込みます ここをクリック
back.htm イメージ ウィンドウの背景色を変更します。 クリップのサイズがイメージ ウィンドウよりも小さい場合、イメージ ウィンドウの空きスペースにはこの背景色が表示されます。 GetBackgroundColor および SetBackgroundColor メソッド ここをクリック
prefetch.htm ページ上のプリフェッチ属性の有効/無効を切り換えます。 プリフェッチが有効な場合、最初のエントリがプリフェッチされて、プリフェッチ完了後にクリップのサイズが表示され、その後クリップが再生されます。 GetPreFetch および SetPreFetch メソッド、および OnPreFetchComplete コールバック ハンドラ ここをクリック
controls.htm このページを読み込むと、埋め込み式コンポーネントのコントロール属性が設定されます。 [Set Controls (コントロールを設定)] ボタンを押すと、すべての埋め込み式コンポーネントに正しいコントロール属性が設定されます。 GetControls および SetControls メソッド ここをクリック
console.htm このページを読み込むと、コントロール属性は設定されません (つまり、どの埋め込み式コンポーネントも相互にリンクされません)。 [Set Console (コンソールを設定)] ボタンを設定すると、すべての埋め込み式コンポーネントが相互にリンクされます。 GetConsole および SetConsole メソッド ここをクリック
auto.htm このページは再生ボタンなしで読み込まれます。 [Set Auto (自動再生を設定する)] ボタンを押すと自動再生属性が true に設定され、プレゼンテーションの再生が自動的に開始されるようになります。 GetAutoStart および SetAutoStart メソッド ここをクリック
position.htm 現在再生中のクリップの位置コントロール、位置およびクリップ合計長を示します。 GetPositionSetPosition、および GetLength メソッド ここをクリック
cliptac.htm プレゼンテーションのタイトル、制作者、および著作権情報を表示および操作します。 クリップの幅および高さも表示します。 GetTitleSetTitleGetAuthorSetAuthorGetCopyrightSetCopyrightGetClipWidth、および GetClipHeight メソッド ここをクリック
playlist.htm プレゼンテーションのエントリ間の移動方法、エントリ情報の表示方法、および現在の再生状態の監視方法を示します。 HasNextEntryDoNextEntryHasPrevEntryDoPrevEntryGetNumEntriesGetCurrentEntryGetEntryTitleGetEntryAuthorGetEntryCopyrightGetEntryAbstract、および GetPlayState メソッド ここをクリック
state.htm プレーヤーの現在の状態の取得方法、およびバッファリング中の場合の残り時間を示します。 GetPlayStateGetBufferingTimeElapsed、および GetBufferingTimeRemaining メソッド ここをクリック
liveplay.htm プレゼンテーションがライブかレコーディングされたものかどうかを示します。 GetLiveState メソッド ここをクリック
dialog.htm [Statistics (統計情報)]、[Preferences (環境設定)]、および [About RealOne Player (RealOne Player のバージョン情報)] ダイアログ ボックスの開き方を示します。 GetShowStatisticsSetShowStatisticsGetShowPreferencesSetShowPreferencesGetShowAbout、および SetShowAbout メソッド ここをクリック
volume.htm プレゼンテーションの音量およびミュート コントロールの取得および設定方法を示します。 また、クリップがステレオかモノラルかを判定するボタンも用意されています。 GetVolumeSetVolumeGetMuteSetMute、および GetStereoState メソッド ここをクリック
network.htm 現在再生中のクリップに関するすべてのネットワーク情報を示します。 GetSourceTransportGetPacketsTotalGetPacketsReceivedGetNumSourcesGetPacketsOutOfOrderGetPacketsMissingGetPacketsEarlyGetPacketsLateGetBandwidthAverage、および GetBandwidthCurrent メソッド ここをクリック
display.htm プレゼンテーションをオリジナルのサイズと全画面サイズとの間でズームする方法を示します。 GetOriginalSizeSetOriginalSizeGetFullScreen、および SetFullScreen メソッド ここをクリック
version.htm プレーヤーのバージョンの主番号、副番号、およびビルド バージョン情報を示します。 GetVersionInfo メソッド ここをクリック
errors.htm エラー出力の有効 (デフォルト) と無効を切り換え、受信した任意のエラー情報を出力します。 GetWantErrorsSetWantErrorsGetLastErrorUserStringGetLastErrorMoreInfoURLGetLastErrorRMACodeGetLastErrorSeverity、および GetLastErrorUserCode メソッド ここをクリック
callback.htm 埋め込み型プレーヤーからコールバックを受信する方法を示します。 このサンプルは、Netscape Navigator のみで動作します。 埋め込み型 RealOne Player 用のほとんどのコールバック ここをクリック
callback2.htm 埋め込み型プレーヤーからコールバックを受信する方法を示します。 このサンプルは、Netscape Navigator および Internet Explorer の両方で動作します。 複数のブラウザ上でのコールバックの受信 ここをクリック
ここをクリック

埋め込み VBScript メソッド

(サンプル リスト)

埋め込み型プレーヤーの VBScript メソッド
サンプル ファイル 説明 例示する機能 参照
playback1.htm イメージ ウィンドウをページに埋め込み、簡単なフォームを使用して再生や一時停止、停止などのボタンを提供します。 また、プレゼンテーションが再生中か、一時停止中か、または停止中かを表示するボタンも提供します。 <EMBED> タグを埋め込みの基礎用に、簡単なフォームを DoPlayDoPauseDoStop および CanPlayCanPause、および CanStop メソッドの練習用に使用します ここをクリック
playback2.htm RealOne Player の再生、一時停止、および停止ボタンと、イメージ ウィンドウを埋め込みます。 <EMBED> タグを使ってさまざまな RealOne Player コンポーネントをページに埋め込みます ここをクリック
back.htm イメージ ウィンドウの背景色を変更します。 クリップのサイズがイメージ ウィンドウよりも小さい場合、イメージ ウィンドウの空きスペースにはこの背景色が表示されます。 GetBackgroundColor および SetBackgroundColor メソッド ここをクリック
prefetch.htm ページ上のプリフェッチ属性の有効/無効を切り換えます。 プリフェッチが有効な場合、最初のエントリがプリフェッチされて、プリフェッチ完了後にクリップのサイズが表示され、その後クリップが再生されます。 GetPreFetch および SetPreFetch メソッド、および OnPreFetchComplete コールバック ハンドラ ここをクリック
controls.htm このページを読み込むと、埋め込み式コンポーネントのコントロール属性が設定されます。 [Set Controls (コントロールを設定)] ボタンを押すと、すべての埋め込み式コンポーネントに正しいコントロール属性が設定されます。 GetControls および SetControls メソッド ここをクリック
console.htm このページを読み込むと、コントロール属性は設定されません (つまり、どの埋め込み式コンポーネントも相互にリンクされません)。 [Set Console (コンソールを設定)] ボタンを設定すると、すべての埋め込み式コンポーネントが相互にリンクされます。 GetConsole および SetConsole メソッド ここをクリック
auto.htm このページは再生ボタンなしで読み込まれます。 [Set Auto (自動再生を設定する)] ボタンを押すと自動再生属性が true に設定され、プレゼンテーションの再生が自動的に開始されるようになります。 GetAutoStart および SetAutoStart メソッド ここをクリック
position.htm 現在再生中のクリップの位置コントロール、位置およびクリップ合計長を示します。 GetPositionSetPosition、および GetLength メソッド ここをクリック
cliptac.htm プレゼンテーションのタイトル、制作者、および著作権情報を表示および操作します。 クリップの幅および高さも表示します。 GetTitleSetTitleGetAuthorSetAuthorGetCopyrightSetCopyrightGetClipWidth、および GetClipHeight メソッド ここをクリック
playlist.htm プレゼンテーションのエントリ間の移動方法、エントリ情報の表示方法、および現在の再生状態の監視方法を示します。 HasNextEntryDoNextEntryHasPrevEntryDoPrevEntryGetNumEntriesGetCurrentEntryGetEntryTitleGetEntryAuthorGetEntryCopyrightGetEntryAbstract、および GetPlayState メソッド ここをクリック
state.htm プレーヤーの現在の状態の取得方法、およびバッファリング中の場合の残り時間を示します。 GetPlayStateGetBufferingTimeElapsed、および GetBufferingTimeRemaining メソッド ここをクリック
liveplay.htm プレゼンテーションがライブかレコーディングされたものかどうかを示します。 GetLiveState メソッド ここをクリック
dialog.htm [Statistics (統計情報)]、[Preferences (環境設定)]、および [About RealOne Player (RealOne Player のバージョン情報)] ダイアログ ボックスの開き方を示します。 GetShowStatisticsSetShowStatisticsGetShowPreferencesSetShowPreferencesGetShowAbout、および SetShowAbout メソッド ここをクリック
volume.htm プレゼンテーションの音量およびミュート コントロールの取得および設定方法を示します。 また、クリップがステレオかモノラルかを判定するボタンも用意されています。 GetVolumeSetVolumeGetMuteSetMute、および GetStereoState メソッド ここをクリック
network.htm 現在再生中のクリップに関するすべてのネットワーク情報を示します。 GetSourceTransportGetPacketsTotalGetPacketsReceivedGetNumSourcesGetPacketsOutOfOrderGetPacketsMissingGetPacketsEarlyGetPacketsLateGetBandwidthAverage、および GetBandwidthCurrent メソッド ここをクリック
display.htm プレゼンテーションをオリジナルのサイズと全画面サイズとの間でズームする方法を示します。 GetOriginalSizeSetOriginalSizeGetFullScreen、および SetFullScreen メソッド ここをクリック
version.htm プレーヤーのバージョンの主番号、副番号、およびビルド バージョン情報を示します。 GetVersionInfo メソッド ここをクリック
errors.htm エラー出力の有効 (デフォルト) と無効を切り換え、受信した任意のエラー情報を出力します。 GetWantErrorsSetWantErrorsGetLastErrorUserStringGetLastErrorMoreInfoURLGetLastErrorRMACodeGetLastErrorSeverity、および GetLastErrorUserCode メソッド ここをクリック
callback.htm 埋め込み型プレーヤーからコールバックを受信する方法を示します。 このサンプルは、Internet Explorer のみで動作します。 埋め込み型 RealOne Player 用のすべてのコールバック ここをクリック


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