はじめに
このガイドの構成
このガイドの表記規則
そのほかのマニュアル リソース
テクニカル サポート
第 1 章 : 新機能
RealProducer 11 の新機能
待ち時間の短いブロードキャスト
IP バージョン 6 のサポート
プッシュ ブロードキャストのデフォルトのリッスン アドレス
RealAudio / RealVideo ファイルの拡張子
RealProducer Basic で用いられる RealMedia Editor
デフォルトのオーディエンスを変更
RealProducer 11 で削除された機能
旧式ブロードキャストのサポート
RealVideo G2 with SVT
ATRAC3 に基づくミュージック コーデック
RealProducer 10 で導入された機能
RealVideo 10
RealAudio 10 ステレオ ミュージック コーデック
RealAudio 5.1 マルチチャネル コーデック
RealAudio Lossless コーデック
オーディオ遅延を補正するプレフィルタ
ビデオのサイズを変更するプレフィルタ
エンコーディング コンプレキシティ
サイズの大きいクリップのファイル ローリング
単独エンコーディング ジョブからの複数出力
負荷管理機能の強化
新しいジョブ ファイル形式
アップグレードの留意事項
新しいインストール ディレクトリ
ジョブ ファイルのバージョン
第 2 章 : メディアの基本
入力とソース
オーディオ / ビデオ編集プログラム
RealProducer の新機能
エンコーディング方式
グラフィカル アプリケーション
コマンド ライン アプリケーション
ジョブとジョブ ファイル
オーディエンス
固定ビット レートのオーディエンスと可変ビット レートのオーディエンス
オーディエンス テンプレート
宛先と出力
単一の宛先と複数の宛先
複数出力
その他のエンコーディング設定
クリップ情報
ビデオ フィルタ
クリップの変更
RealMedia Editor
イベント ファイル
デジタル著作権管理
プレゼンテーション
Ram ファイル
SMIL プレゼンテーション
JavaScript メソッド
メディアの配信
オンデマンド クリップ ストリーミング
ライブ ブロードキャスト
第 3 章 : インストール
オーディオおよびビデオの入力形式
非圧縮入力形式
DirectX を必要とする形式
QuickTime を必要とする形式
入力色形式
システム要件
チップセットの最適化
そのほかの基本要件
Windows への RealProducer のインストール
Linux への RealProducer のインストール
第 4 章 : オーディオの作成
RealAudio について
帯域幅とオーディオ品質
RealAudio の帯域幅特性
RealAudio コーデック
RealAudio コーデック テーブルについて
コーデック
タイプおよびフレーバ
サンプリング レート
音声コーデック
モノラル ミュージック コーデック
高レスポンス コーデックについて
利用可能なモノラル ミュージック コーデック
ステレオ ミュージック コーデック
ステレオ ミュージック コーデックのタイプ
利用可能なステレオ ミュージック コーデック
ステレオ サラウンド コーデック
ステレオ サラウンドについて
ステレオ サラウンド オーディオのチャネル サポート
ステレオ サラウンド オーディオのソース
ステレオ サラウンド オーディオの再生
ステレオ サラウンド オーディオ用の標準ステレオ コーデック
ステレオ サラウンド用の標準ステレオ入力
利用可能なステレオ サラウンド コーデック
5.1 Multichannel オーディオ コーデック
マルチチャネル オーディオとは
マルチチャネル オーディオ エンコーディングのサウンド システム要件
マルチチャネル エンコーディングのチャネル サポート
マルチチャネル入力形式
マルチチャネル オーディオの再生
マルチチャネル オーディオ用の標準ステレオ コーデック
利用可能な Multichannel コーデック
Lossless オーディオ コーデック
Lossless エンコーディングとは
Lossless エンコーディングの入力形式
Lossless エンコーディングの出力形式
Lossless オーディオに対するプレーヤーおよびサーバの互換性
Lossless オーディオ クリップのストリーミング速度
Lossless オーディオのエンコーディング モード
Lossless クリップの編集に関する制限事項
利用可能な Lossless コーデック
オーディオ キャプチャ
ソース メディア
レコーディング機器
シールド ケーブル
入力レベル
ライブ ブロードキャストの音量レベル
サンプリング レート
オーディオの最適化
DC オフセット
正規化
ダイナミック コンプレッション
イコライゼーション
第 5 章 : ビデオの作成
RealVideo について
良質のストリーミング ビデオ作成のための要素
データ割り当て量
直接制御可能なビデオ品質要素
間接的に影響を与えるビデオ品質要素
サウンドトラックの帯域幅
エンコードされるフレーム レート
フレーム レートとモーション
フレーム レートに影響を与える要素
映像の明瞭さ
RealVideo コーデック
RealVideo 10 コーデック
RealVideo 9 コーデック
RealVideo 8 コーデック
固定ビット レート ビデオ
SureStream CBR クリップ
低速化および高速化
SureStream のサブストリーム
可変ビット レート ビデオ
ダウンロード用の VBR クリップ
ストリーミングとブロードキャスト用の VBR クリップ
VBR エンコーディング設定
Average Bit Rate (平均ビット レート)
Maximum Bit Rate (最大ビット レート)
Quality (品質)
ビデオ撮影のヒント
ビデオ撮影の準備
シーンの変化と動き
色と照明
ビデオ出力
色深度
ソース メディアの品質
ビデオ キャプチャ
ビデオ キャプチャのサイズ
フルスクリーン キャプチャ
ビデオ キャプチャのフレーム レート
コンピュータの処理速度と空きディスク容量
ビデオ キャプチャのディスク容量要件
ビデオ ソース ファイル サイズの上限
エンコード時のビデオのサイズ
デスクトップで推奨されるビデオのサイズ
モバイル機器で推奨されるビデオのサイズ
高帯域幅と低帯域幅のストリーミング視聴者
RealMedia ファイルのサイズ
RealVideo フィルタ
ノイズ フィルタ
低ノイズ フィルタ
高ノイズ フィルタ
サイズ変更フィルタ
インバース テレシネ フィルタ
インタレース除去フィルタ
黒レベル補正フィルタ
RealVideo オプション
2 パス エンコーディング
エンコーディング コンプレキシティ モード
ビデオ スタートアップ待ち時間
最大キー フレーム間隔
最大キー フレーム間隔の値を小さくするメリット
最大キー フレーム間隔の値を小さくするデメリット
ロス プロテクション
第 6 章 : クリップのエンコーディング
ジョブの使用
新しいジョブ ファイルの作成
既存のジョブの使用と変更
デフォルト設定全体の変更
複数ジョブの実行
ジョブ マネージャの使用
入力と宛先の選択
ファイルを入力として使用する
ライブ オーディオやビデオを入力として使用する
宛先クリップの作成
クリップの宛先変更
新しい宛先クリップの作成
宛先クリップの削除
クリップ情報の追加
RealPlayer でのクリップ情報の表示
ビデオ入力へのフィルタの適用
切り取り
黒レベル補正
インタレース除去とインバース テレシネ
ビデオ ノイズ
基本的なエンコーディング パラメータの設定
オーディオ パラメータの設定
ビデオ オプションの選択
RealVideo コーデックの選択
2 パス エンコーディングの使用
ビデオのサイズ変更
オーディエンスの選択
デフォルトのオーディエンスとオプション
オーディエンスのジョブへの追加
第 7 章 : オーディエンスの選択
オーディエンスとは
オーディオ エンコーディングとオーディエンス
ビデオ エンコーディングとオーディエンス
使用するオーディエンスの選択
低帯域幅 (モデム) 用オーディエンスに対するストリーミング
ブロードバンド用オーディエンスに対するストリーミング クリップ / ダウンロード可能なクリップの作成
モバイル機器に対するストリーミング / ダウンロード
低帯域幅ストリーミング用のオーディエンス
28k Dial-up 用の 12k サブストリーム
28k Dial-up 用の 16k サブストリーム
56k Dial-up 用の 26k サブストリーム
28k Dial-up
56k Dial-up
64k Single ISDN
128k Dual ISDN
150k LAN
高帯域幅ストリーミング用のオーディエンス
256k DSL or Cable
384k DSL or Cable
512k DSL or Cable
768k DSL or Cable
モバイル機器用のオーディエンス
General Mobile Streaming オーディエンス
General Mobile Local Playback オーディエンス
Pocket PC Local Playback オーディエンス
可変ビット レート ダウンロード用のオーディエンス
350k Download (VBR)
450k Download (VBR)
750k Download (VBR)
1M Download (VBR)
2M Download (VBR)
5M Download (VBR)
Quality Download オーディエンス
70% Quality Download (VBR)
80% Quality Download (VBR)
90% Quality Download (VBR)
100% Quality Download (VBR)
ステレオ サラウンド用のオーディエンス
350k Surround Stereo (VBR)
450k Surround Stereo (VBR)
750k Surround Stereo (VBR)
1M Surround Stereo (VBR)
2M Surround Stereo (VBR)
Multichannel オーディオ用のオーディエンス
350k Multichannel (VBR)
450k Multichannel (VBR)
750k Multichannel (VBR)
1M Multichannel (VBR)
2M Multichannel (VBR)
5M Multichannel (VBR)
Lossless Audio
第 8 章 : ジョブのモニタ
エンコーディング ジョブの開始
エンコーディング ジョブの停止
メディア クリップの再生
オーディオのモニタ
オーディオ メーターの無効化
オーディオ ゲインの調整
オーディオ入力のクリッピングの防止
ビデオ出力のモニタ
統計のモニタ
エンコーディング統計のフェーズ
ジョブ設定完了 (実行待ち)
ジョブ実行中
ジョブ完了
エンコーディング統計の値
ビデオ品質インデックス
ログ メッセージの表示
ログ ビューアの使用
機能分野によりメッセージにフィルタを適用
第 9 章 : デフォルト設定の変更
RealProducer 環境設定の調整
ファイルの場所に関する設定変更
ログ ファイルとログ ビューアの設定変更
オーディエンスの作成と編集
使用可能なジョブに対するオーディエンス設定値の変更
オーディエンス テンプレートの編集 / 作成 / 削除
テンプレート名の指定
エンコーディングでの CBR/VBR の設定
CBR の最大帯域幅
VBR 設定
ビデオ設定
ビデオ ストリーム オプションの詳細
オーディオ ストリーム設定の調整
第 10 章 : ブロードキャストの計画
ブロードキャストの基礎
Helix Server の役割
ブロードキャスト方式
CBR ブロードキャスト
VBR ブロードキャスト
ブロードキャストの転送プロトコル
UDP
TCP
IPv6 (Version 6 IP) アドレス
ビデオ スタートアップ待ち時間
スタートアップ待ち時間の自動短縮
スタートアップ待ち時間の手動短縮
ブロードキャストでの SMIL
ブロードキャストのテスト
擬似ライブ ブロードキャスト
ブロードキャスト配信
複数宛先
並行出力
サーバのスプリット
オプションのブロードキャスト機能
エンコーダ冗長性
アーカイブ
RealProducer でのアーカイブ
Helix Server でのアーカイブ
仮想パス
ブロードキャストの負荷管理
ブロードキャストの負荷テスト
テスト ブロードキャストによる負荷レベルのテスト
クリップ エンコーディングによる負荷レベルのテスト
ビデオ コーデックとエンコーディング コンプレキシティ
フレーム レートの自動低減機能
ビデオのフィルタ / サイズ変更 / 切り取り
オーディオの再サンプリング
映像のモニタ
エンドツーエンド ブロードキャスト待ち時間
待ち時間モード
エンコーディング待ち時間
RealAudio のスーパーブロックと待ち時間の短縮
Helix Server の待ち時間
RealPlayer の待ち時間
ネットワーク待ち時間
通常のMTU サイズ
パケット サイズの設定
短い待ち時間のプレゼンテーションを作成するためのヒント
待ち時間モードの設定
第 11 章 : ブロードキャストの実行
アカウント ベースのブロードキャストの実行
アカウント ベースのブロードキャストの利点
アカウント ベースのブロードキャストの手順
アカウント ベースのブロードキャストでの Helix Server の準備
アカウント ベースでのサーバの宛先の定義
アカウント ベースのブロードキャストの開始 / 停止
パスワードのみによるブロードキャストのセット アップ
パスワードのみによるブロードキャストの利点
パスワードのみによるブロードキャストの欠点
パスワードのみによるブロードキャストの手順
パスワードのみによるブロードキャストでの Helix Server の準備
パスワードのみによるサーバの宛先の定義
パスワードのみによるブロードキャストの開始 / 停止
ライブ ストリームのマルチキャスト
マルチキャストでの Helix Server の準備
マルチキャストでのサーバの宛先の定義
マルチキャストの開始 / 停止
プッシュ ブロードキャストの高度なパラメータの変更
TCP 再接続
メタデータ再送信間隔
統計更新間隔
パケット再送信要求とリッスン アドレス
パケット再送信
リッスン アドレス
転送エラー修正 (FEC)
冗長ストリームによる保護
FEC レートとレシーバのバッファリング
マルチキャストでの TTL
プル ブロードキャストの実行
プル ブロードキャストの利点
プル ブロードキャストの欠点
プル ブロードキャストの手順
プル ブロードキャストでの Helix Server の準備
プル ブロードキャストでのサーバの宛先の定義
プル ブロードキャストの開始 / 停止
ブロードキャスト待ち時間の短縮
RealProducer の待ち時間モードの設定
最大パケット サイズの変更
サーバ テンプレートでの作業
サーバ テンプレートの使用
サーバ テンプレートの編集 / 削除
ブロードキャストの URL
プッシュ ブロードキャストでの標準的な URL
プル ブロードキャストでの標準的な URL
第 12 章 : RealMedia ファイルの編集
グラフィカル エディタの使用
RealMedia クリップを開く
クリップ内を移動する
タイムラインの使用
ボタンの使用
ビデオ クリップのキー フレームの使用
オーディオ クリップの編集ポイントの使用
RealMedia Editor による編集
クリップの開始部分や終了部分の編集
編集のヒント
クリップ情報の変更
イメージ マップとイベントのマージ
クリップの結合
高度な編集機能の使用
ストリーム情報の表示
エディタの環境設定の変更
コマンド ライン エディタの実行
RealMedia クリップからの情報の取得
メタデータの編集
ファイルの切り取り / 連結
RealMedia Editor の一般的なコマンド ライン操作
第 13 章 : イベントとイメージ マップの定義
イベントとマップについて
イベント ファイルの書き出し
URL イベントの指定
ブラウザのターゲット
関連情報ペインのサイズ変更
イベント ファイルの URL の例
タイトル、制作者、著作権の追加
クリップの詳細情報の追加
クリップ情報パラメータ
テキストのエスケープ文字
クリップ情報の例
イメージ マップの作成
再生時間の設定
全体的なマップの作成
ホット スポット領域の定義
四角形のホット スポットの作成
円形のホット スポットの作成
多角形のホット スポットの作成
ホット スポットの定義に関するヒント
アクションの設定
代用テキストの定義
マップ ファイルの例
RMEvents ユーティリティの実行
RMEvents オプション フラグの使用
イベント / マップ ファイルのクリップへのマージ
マップ / イベント情報の抽出
第 14 章 : コマンド ライン アプリケーションの使用
コマンド ラインによるエンコーディング
ジョブ ファイル / コマンド オプションの使用
コマンド ライン アプリケーションの実行
ファイルの場所と一時保存ディレクトリ
コマンド ライン構文
コマンド ライン構文についての注意事項
コマンド ライン アプリケーションの停止
Linux のコマンド ライン アプリケーションへの信号の送信
Windows のコマンド ライン アプリケーションへの信号の送信
戻り値のモニタ
Linux における戻り値の取得
Windows における戻り値の取得
コマンド ラインの機能分野
ジョブ ファイルのオプション
ジョブ ファイル名 (-J)
ジョブ ファイルの作成 (-cj)
入力と出力のオプション
バッチによるジョブ ファイルの作成
コーデックの更新の無効化 (-duc)
入力のオプション
入力ファイル / 入力ディレクトリ (-i)
ファイルのバッチ エンコーディング
オーディオ キャプチャ デバイス ID (-ac)
オーディオ キャプチャ デバイス ポート (-ap)
モノラル オーディオのキャプチャ (-cm)
ビデオ キャプチャ デバイス ID (-vc)
ビデオ デバイス ポート (-vp)
ビデオ形式 (-vf)
キャプチャのフレーム サイズ (-cs)
キャプチャの継続時間 (-d)
クリップ情報のオプション
タイトル (-t)
制作者 (-a)
著作権 (-c)
キーワード (-k)
説明 (-de)
コンテンツ レーティング (-r)
プレフィルタのオプション
オーディオ ゲイン フィルタ (-ag)
オーディオ ウォッチドッグの無効化 (-daw)
黒レベル補正フィルタ (-bl)
インバース テレシネ フィルタとインタレース除去フィルタ (-di)
ビデオ入力の切り取り (-cr)
ビデオ ノイズ フィルタ (-nf)
出力と宛先のオプション
出力ファイル / 出力ディレクトリ (-o)
出力のバッチ エンコーディング
クリップのアーカイブ
宛先ファイルのローリングのサイズ (-drs)
宛先ファイルのローリングの時間 (-drt)
プッシュ サーバの宛先 (-sp)
プッシュ サーバの構文
ブロードキャストのデフォルト値
プッシュ ブロードキャストの例
プル サーバの宛先 (-si)
プル サーバの構文
ブロードキャストのデフォルト値
IP アドレスの値
プル ブロードキャストの例
サーバ テンプレート / サーバ ファイル (-sd)
サーバの宛先の構文
サーバ定義の配置
サーバ定義の例
待ち時間モード (-lm)
最大パケット サイズ (-mtu)
エンコーディングのオプション
オーディエンス定義 / オーディエンス ファイル (-ad)
オーディエンス定義の使用にあたってのヒント
2 パス エンコーディングの無効化 (-dt)
2 パス エンコーディングの自動的な無効化
オーディオ モード (-am)
オーディオの無効化 (-da)
オーディオの再サンプリング品質 (-arq)
ビデオ モード (-vm)
ビデオの無効化 (-dv)
ビデオのサイズ変更 (-rs)
サイズ変更時の品質 (-rq)
ビデオ コーデックの変更 (-vco)
エンコーディング コンプレキシティの変更 (-eco)
ロギングのオプション
ロギング カテゴリ (-lc)
ファイルへのロギングの無効化 (-dlf)
画面へのロギングの無効化 (-dls)
クワイエット モード (-q)
プロセス ID ファイル (-pid)
ヘルプのオプション
ヘルプの表示 (-h)
詳細なヘルプの表示 (-m)
デバイス情報の出力 (-pd)
オーディエンスの出力 (-pa)
サーバの出力 (-ps)
バージョンの出力 (-v)
コマンド ラインの使用例
基本的なエンコーディングの例
単純なエンコーディング
可変ビット レート エンコーディング
ワイルドカードによるバッチ エンコーディング
クリップ情報
ジョブ ファイルの例
ジョブ ファイル エンコーディング
ジョブ ファイルの作成
バッチによるジョブ ファイルの作成
設定ファイルの構文の更新
オーディオ エンコーディング
RealAudio Lossless
音声のみのクリップ
ビデオのオーディオ部分
ライブ キャプチャの例
ファイルに対するライブ入力のキャプチャ
ブロードキャストに対するライブ入力のキャプチャ
オーディエンスを使用したキャプチャ
入力変更の例
プレフィルタ
切り取りとサイズ変更
付録 A : XML ファイルの基本
XML ファイルのルール
XML のタグとネームスペース
タグ / 属性 / 値
タグと属性におけるキャメル ケース / 小文字の使用
二重引用符で囲まれた属性値
データ タイプの値
継続時間の構文
ファイル名とパスでの大文字 / 小文字の使用ルール
XML の推奨事項
XML コメント
要素間のインデント
付録 B : ジョブ ファイルの構文
ジョブ ファイルについて
ジョブ ファイル固有の機能
ジョブ ファイル作成のヒント
ジョブ セクション
ジョブ プロパティ
ジョブ ファイルの例
クリップ情報
クリップ情報の値
RealPlayer のメタデータ値
出力でのクリップ情報の分割
クリップ情報の例
オーディオ入力とビデオ入力
単一の入力と複数の入力
input タグ
デジタル化されたファイルの入力
ファイルとディレクトリのパス
キャプチャ入力
デバイスとポート
入力ファイルとキャプチャの例
単一の入力ファイル
単一のキャプチャ入力
並行入力
プレフィルタ
プレフィルタの順序
ビデオのサイズ変更の方法
プレフィルタによるサイズ変更
コーデックによるサイズ変更
サイズ変更での幅と高さの値
入力の切り取りプレフィルタ
入力の切り取りのプロパティ
入力の切り取りの例
インタレース除去プレフィルタとインバース テレシネ プレフィルタ
インタレース除去とインバース テレシネのプロパティ
インタレース除去とインバース テレシネの例
ビデオ ノイズ除去プレフィルタ
ノイズ除去のプロパティ
ノイズ除去の例
黒レベル補正プレフィルタ
黒レベル補正のプロパティ
黒レベル補正の例
ビデオ サイズ変更プレフィルタ
ビデオ サイズ変更のプロパティ
ビデオ サイズ変更の例
オーディオ ゲイン プレフィルタ
オーディオ ゲインのプロパティ
オーディオ ゲインの例
オーディオ遅延を補正するプレフィルタ
オーディオ遅延補正のプロパティ
オーディオ遅延補正の例
ファイルとサーバの出力
宛先セクション
destination タグ
ファイルの宛先
ファイルの宛先の例
出力のファイル名
ファイルのローリング
サーバの宛先
サーバ ファイルのジョブ ファイルへの組み込み
メディア プロファイル
メディア プロファイルのプロパティ
メディア プロファイルのオーディエンス リファレンス
複数のオーディエンス リファレンスの例
複数のオーディエンスの結合
待ち時間の短縮
メディア プロファイルの例
オーディエンス セクション
オーディエンスでの作業
オーディエンス テンプレートのジョブ ファイルへの組み込み
付録 C : オーディエンス テンプレートの構文
オーディエンスとは
オーディエンス テンプレート
ジョブ ファイル内のオーディエンス
オーディエンス セクション
オーディエンス プロパティ
オーディエンス プロパティの例
ストリーム セクション
オーディオ ストリーム プロパティ
オーディオ ストリーム コンテキスト
ストリーム コンテキストの要素
ストリーム コンテキストのプロパティ
4 つよりも少ないオーディオ ストリーム コンテキストの使用
オーディオ コンテキストの例
オーディオのみのクリップの音声
オーディオのみのクリップのミュージック
ビデオ クリップの音声オーディオ
ビデオ クリップのミュージック オーディオ
ビデオ ストリーム プロパティ
ストリームのエンコーディング タイプ
ビデオ ストリームのビット レート
ビデオ ストリームの例
ストリームのパケット化
パケット化タグ
パケット化のプロパティ
最大パケット サイズと最長継続時間
パケット サイズの設定についての注意事項
最大スーパーブロック サイズ
付録 D : サーバ ファイルの構文
サーバ宛先ファイルについて
プッシュ サーバの構文
プッシュ サーバのプロパティ
プッシュ サーバの例
アカウント ベースの例
パスワードのみの例
マルチキャストの例
プル サーバの構文
プル サーバのプロパティ
プル サーバの例
E 環境設定ファイルの構文
RealProducer 環境設定の編集
ファイル パスの環境設定
一時保存ディレクトリ
ファイル パスの例
ログ ファイルの環境設定
ログ ビューアの例
ログ ビューアのプロパティ
ログ ビューアの例
用語集