- お使いのシステムが「RealProducer > システム要件」を満たしていることを確認します。
- インストール プログラムを用意します。
無償版の RealProducer Basic 11 のインストーラは、次のページ下部にあるリンク先から入手できます。(若干の手続きが必要です)
http://www.jp.realnetworks.com/products/producer/basic.html
- 開いているアプリケーションをすべて閉じ、インストール プログラムのアイコンをダブルクリックします。
インストーラが起動し、RealProducer のインストールに必要なファイルが展開されます。展開後、"License Agreement (使用許諾契約)" が表示されます。
契約条件をよく読み、同意する場合は "I accept the terms in the licence agreement (使用許諾契約の条項に同意します)" チェック ボックスをオンにします。[Cancel] をクリックすれば、いつでもインストールを中止できます。
[Next] をクリックして先に進みます。
- RealProducer Plus では、次に "Serialization (シリアル番号の入力)" ページが開きます。
名前、会社名、および RealProducer Plus 購入時に所得されたシリアル番号を入力します。
[Next] をクリックして先に進みます。
- "Install Options (インストールのオプション)" ページが開きます。
このページに、RealProducer がインストールされるデフォルトのインストール ディレクトリが表示されます。このデフォルトのインストール ディレクトリを変更するには、[Browse] ボタンをクリックし、新しいパスを選択します。
また、RealProducer へのショートカットをデスクトップやクイック起動ツール バーに作成したり、コマンド ライン ツールのパスを PATH 変数に追加するかどうかを選択したりすることもできます。
注意: インストールには十分な空きディスク容量と、RealProducer のインストール場所への書き込みアクセス権が必要です。両方を満たしていない場合、インストールを続けることはできません。
オプションの選択が完了したら [Install] をクリックしてインストールを開始します。
- 必要なファイルがすべてインストールされると、"Finishing Up (完了)" ページが開きます。
インストール プログラムの終了時に、RealProducer を起動するか、Readme ファイルを開くか、を選択します。
[Finish] をクリックするとインストールの終了です。